築地の横暴と女性の能力を使用した横暴と検察・警察の横暴

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築地警察署の警官6名程に令和2年5月に暴力を受けました。

現在、これを記載しているときに電磁波攻撃を受け、頭がやられています。

頭がやられるとは、令和2年か3年かわからない。

頭がしびれ、考えることが嫌にさせられています。

嫌なことは頭を一時的に壊す。

そして、その行動(現在は築地警察について記載すること)をやめさせる、それを記載されると書く内容を操る、そしてダメならば書く内容をソフトにしようとする等すべてを電磁波攻撃しているものの思い通りにしようとします。

人を超えた女性の力を使用した電磁波攻撃。

今、みぞおちが心筋梗塞のような不快感に襲われ始めています。

頭の中で「お前怖い」と電磁波攻撃をいつまでもし続けることをごまかすように女性の能力を使い「お前怖い」と流れます。

この自分に不利な内容を記載されると「お前怖い」と。

「お前怖い」そして頭の中で流れる虚偽の情報。

頭の中で虚偽の情報が流れるので聞き流すことができず、一時的に洗脳が行われます。

大事なことを忘れさせる。

現在、洗脳について書くと次に記載しようとする頭の中の伝令のさらに恐ろしい行動について書くことを忘れさせられています。

記載されるのが嫌なことは記憶を消す。

女性の能力を何か狂気的に使用する。

私は、3度精神病院に電磁波攻撃で嵌められて行かされました。

約1年半程の間に2か月精神病院入院、6か月後1か月20日入院、5か月後1か月20日入院と立て続けに入院しています。

虚偽の病名は統合失調症です。

統合失調症の一回の平均入院期間は、530日とあります。

私は、統合失調症との診断で立て続けに一度の入院が50日位の精神病院のありえない入院をしています。

平均入院期間530日の病気の入院で常にその10分の1の期間の入院です。

3度の立て続けの入院です。

初めの入院時には、税理士の資格の登録申請をしている時期でした。

自分の生活のため税理士登録申請という税理士として自分的に油がのった時期に考えられない精神病院の入院。

一番悩みのない、調子のいい時期に初めての精神病院。

突然ティッシュをくわえたりして道を歩いたり、そのまま精神科のクリニックへの自分での受診。

統合失調症診断で、そのまま医療保護で精神病院入院。

医療保護とは自傷の恐れがあるものが、家族がやむを得ず本人の承諾を得ず精神科医の診断を受け一方的に入院させます。

本人の同意がないため、厳しい基準がある入院のはずです。

自傷の恐れ、ようするに本人の自殺の押されがある行為の時にやむを得ずに入院させる行為です。

私は、精神科クリニックへ自分で行き、第2回目の入院時のよしの病院の先生にずいぶん強い薬を注射されましたねと評される注射をうち、タクシーに押し込まれ精神病院に医療保護で入院させられました。

私は、精神病院で自傷行為を一度もしていません。

普通にご飯を食べて、税理士登録の続きのためにでることをし続けました。

自傷行為の恐れがあり、入院させたものが精神病院では一度も自分の体を傷つける行為をしない事実。

女性の能力電磁波攻撃などを使用しての無理やり法律の意図と違う医療保護という名称だけを使用した精神病院入院。

2か月で退院し、大量の統合失調症の薬と注射、1週間の全身そして一部の拘束、1か月ほどの隔離を受けました。

拘束は現代の精神病院では使用されていないと聞きます。

体を拘束具で1週間縛り動かなくすること、手、足、胸、腹等の何点も堅いゴムで縛る行為。

その間の黄色注射。

平均入院期間530日の病気で、3度60日弱の入院。

理由は薬を退院中辞めたことによる薬の断絶のための入院です。

それほど効果の強い薬を飲ませること。

統合失調症ではなく女性の能力での入院です。

なのに拘束。隔離。強い薬漬け。

税理士登録申請時の入院、退院、入院、退院、入院、退院の繰り返しです。

自分の生活の基盤を整えるために1度目の退院後、税理士登録完了し、準備をし始めると電磁波攻撃で2度目の入院、退院後また仕事のマニュアル、会計ソフト、税務ソフト等整えようとすると電磁波攻撃で3度目の入院。

仕事と生活の準備を整え、活動し始めると女性の能力で壊され、入院、また退院後準備を整え始めるとそれを女性の能力で破壊するの連続でした。

人の時間を奪うには、初めに相手の同意を得て契約ありきです。

金銭、条件を相手の納得を得て人の時間は提供されます。

女性の能力は、される人の同意もなく好きな時、好きな時間に一方的にすべてを奪えます。

精神病院で一方的に時間を奪われる。

現在頭の中で「くせいんだもん」と流れています。

「お前怖い」「くせいんだもん」「今まで私たちのことを無視した」等よくわからない頭の中の伝令が決まり文句です。

生活・仕事の基盤を整備し、その度に女性の能力を使い壊されているというのが事実です。

2度目の精神病院入院は、ホテルで女性の能力(電磁波攻撃)を受け、警察に連れていかれ、警察署から医療保護でよしのという精神病院に入院です。

ここの警察が関与した医療保護の入院の理由は、崩れています。

医療保護は自傷の恐れがあるためです。

警察が書いた2度目の医療保護の理由の文に、ホテルで頭を壁に打ちつけ自傷の恐れがあったためと記載されていました。

その件についてホテルに電話で確認すると、ホテルに警察を呼んだので、警察とともにホテルの従業員の方も私の部屋に同行して私の行動の一部始終を見ています。

ホテルの義務ですから。警察官への同行は。

従業員は、頭を打ち続けた事実はないとはっきり電話で言っていました。

それを昭島警察署に伝えても無視です。

そして自傷行為と捉えられるほど頭を打ち続けるならば、まず警察官は病院へ連れていき、頭の検査をするべきです。

それもしていませんし、私は警察署で2時間謝罪し、精神病院へ。

2時間普通に謝罪した通常の人間がなぜか医療保護で精神病院へ。

即入院で、全身拘束1週間です。

腕、足、胸、腹の堅い拘束器具をつけ、きついんじゃないかと苦情を言うと食事時でも関係なく拘束のゴムを逆にきつくする行動にでます。

おかしいと指摘したらさらに拘束をきつくする。

拷問の手口です。

そして、拘束の部屋の窓から見えていた時間を確認する時計もなぜかわざわざ壁から外し、時計をみえない位置に動かされました。

拘束は時間をわからなくするのが拷問度を増します。

朝起きる時間をわからなくする。

いつも電気をついてから1時間ほどで食事が出るのに、電気がついた瞬間食事を出す時間だったり。

統合失調症の患者に拘束したらパニックになり、気が狂うかもしれません。

隔離位ではないでしょうか。

自傷行為という理由のため言い訳で拘束したという事実が必要だったのか。

ここの担当医は、統合失調症ではないと診断を下し、薬の投与量は非常に少ないです。

統合失調症の薬の急な減薬を防ぐための維持量のような気がします。

しかし、最後にいただいた診断は統合失調症でした。

また、頭が壊され始め、考えることが苦しくなります。

この文を記載することをやめさせること。

一方的に契約なしに時間を奪う行為。

憲法の違反だと思います。

憲法第13条幸福追求権。

自分の時間は「公共の福祉」に反しない限り、自分の好きに自分の幸福のために使用すること。

時間は有限です。

時間の経過で寿命が短くなります。

だから、時間は奪う人の同意を得て、金銭を支払い、納得の上時間は提供されます。

女性の能力を使用し、一方的に相手の時間を奪う行為。

精神病院で働く時間、準備する時間を奪い、現実の犯罪を警察・検察に告訴をしても、被害者が捜査してほしいと訴えても無視し続ける現状。

そして、その間女性の能力で痛め続ける。

女性の能力による電磁波攻撃を警察に訴えても、警察の対応は頭が締め付けらるならば病院へ行ってください。

みぞおちの心筋梗塞のような痛み・不快感が電車の緊急停車中におこっても警察に電車で電話しないで下さいと注意される現状。

そして、たまに漏れる警察官の失笑。

現実の犯罪を取り締まらずに私の金銭と住む場所、着る服、持ち物を奪い、器物損壊等を告訴しても無視、そのため物を買いなおしてもまた壊される。

スーツも着れなくされ、面接に行く服もなく、女性の能力で求人を確認しようとするとその行為をやめさせるということが行われたりもします。

インターネットで求人を見ても、頭を締め付けるなどです。

警察官はなぜかきちんとした身なりをして、私の服が丈が縮められて着れなくされているといっても、それを着て写真を撮っても、普通の長さですなねえという対応です。

ペンは力です。

何度口で警察・検察に告訴し、法律通り調書を取り、捜査をするように促しても無視です。

そしてその間、女性の能力で間接的に一方的に痛めつけられます。

食事をしても強烈な吐き気。

睡眠時間もお酒を飲んでも2時間で起こされたり。

通常は睡眠時間2~4時間です。

口で訴えても変化しない現状にブログを書きました。

一時これでブログをアップさせていただきます。