かわらぬ状況(女性の能力の電磁波攻撃)

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今日、11月25日も2時間ほどしか寝ず、女性の能力で起こされました。

そして子供名あいばまさき、まつおゆうきの死亡のニュースの声を聴きました。(谷原章介の朝の番組で)

ただ変わらぬ現状があります。

飲食店やる気茶屋に昼ビールを飲みに行きました。

一杯ビールを飲んでいると鼻の音とともに強烈なイライラに襲われ、スマホを見てもなにも手につかなくなります。

これがずっと続き、5分くらいで店を出るはめになりました。

女性の能力を使う、容易さ、楽しさ、これをしているスマホを持っている眼は喜びに満ちニヤニヤしています。

本「オットー戦火をくぐったテディベア」の子供、親の眼と同じです。

憲法13条個人の尊重、幸福追求権、適正手続すべて国民は、個人として尊重される。

すべての国民は、個人として尊重される。生命、自由、及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。

自分の時間は、犯罪のように公共の福祉に反しない限り、自分の時間は自分の自由に自らの幸福を求め、追及するのが当然であり、それを誰も邪魔できないということである。

自分の時間は、自分のために使う当然の個人の尊重ということです。

公共の福祉とは、公に考え禁止されていること。

要するに犯罪などです。

これを記載している間も頭を壊されています。

考えることをできなくし、そのうえ目と耳を痛くし、書くことが苦痛になります。

女性の力を使いやめさせる。

それに力を貸す女性の存在。

全く第3者の時間を一方的に苦痛の時間に変化させる能力。

やっている人は、関係ない人を痛めつけることができるので、憲法違反さえ恐れなければ楽しくて仕方ないということです。

現在、お茶割を飲みながらブログ記載していますが、お茶割の缶を投げつけたい衝動に女性の力で駆られ、ブログを記載することがままならない状況となります。

話を戻しますが、その後セブンイレブンに行くとやはり女性の能力。

お酒を1杯しか飲めなかったので、缶ビールを買うと。

レジの店員の能力。

店員が缶ビールをちらっと見て意識させて・・・。

記載することを全部覚えていたのですが、ここで忘れさせられてしまいました。

これです。

何か自分に都合が悪いことがあると、記憶を消す。

話されて都合が悪くなることがあると、記憶を消す、早口にする、話をまとまらないようにする。

体面だけを気にしているような気がします。

憲法13条違反しているのに。

人の記憶、活舌、話すことなどで女性の能力で奪うことは憲法13条違反です。

人の磨いてきた技術、技、経験を女性の能力で一方的に奪うのですから。

都合の悪いことは言わせない。

可能ならば理想の能力です。

女性も男性も楽しくて仕方ない人がいるのかもしれません。

人の行動、考えを操作するということに手を染めている人は一部の少数。

それは、普通の人が考えたら危険と考えるから多くの人が手を出さない状況だと思います。