コロナ感染者の検証。女性の能力での妨害(11月26日AM3:00~)

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今日(11月26日)の朝、メールを見ていました。

TAINSという税理士関係の法律のメールを勉強のため読んでいると、また強烈なイライラに襲われます。

現在、この文を記載しているとパソコン横にあるお茶が入ったカップを横にはじき倒した痛い衝動にかられます。

そして、このブログの文の記載することを妨害します。

次に頭の頂点がむずがゆく強烈イライラに襲われます。

これを記載すると、この女性の能力の症状が軽減されます。

何故か?

ブログにより現状を公表することにより、罪にとわれる人がいるからだと確信しています。

頭の中の伝令で「バレている」と流れ、また頭の頂点のむずがすゆさと強烈なイライラに襲われ、仕事を邪魔しようと必死に女性の能力を使用してくる現状は、もう何年になるでしょうか。

話を元に戻し、税理士関係の勉強をすると、見ているタブレットを投げるそぶりをさせられる。

よく意味が分かりません。

人の体を操る。

手が勝手に動き、タブレットを投げるそぶりをさせられる。

仕事をする邪魔です。

頭の中の伝令で「これが一番効果的だ」と流れます。

そして、タブレットをディスプレイを力いっぱい左手で叩かされました。

手に強烈なしびれが訪れます。

そして、その後も正論の政治記事を読むと。

頭の頂点のむずがゆさと強烈なイライラでついにメールを読むのを断念させられます。

他人を操ること。

例えば、仕事上の勉強をやめさせることに、何故か体を操りメールを閉じるなど簡単にやめさせることができるのに、勉強中、頭の頂点をむず痒くしながら強烈なイライラをひたすら続けるといったよくわからない、女性の能力を使用します。

目的は、勉強・仕事を辞めさせるならば、パソコンを使用した仕事ならば体を操りパソコンを閉じさせるでいいような気がします。

どちらにしても他人行動を女性の能力を使用して、制限する、操るので同じだと感じます。

明確な憲法違反です。

憲法13条幸福追求権。

自分の時間は、「公共の福祉」に反しない限り、自由に使う。

「公共の福祉」とは、社会で認められていない行為である犯罪などです。

女性の能力は、「公共の福祉」に反しているので、これを使用する女性は憲法違反に当たると思います。

記憶を消す。

この文を記載していると書いた記憶が消されました。

人の記憶を加齢や時間の経過でなく、一瞬で記憶を消すという行為が現在も行われ、会話中、何かしたいことがあるとき等女性の能力で行われ、記憶が消されます。

言われたくないこと・書かれたくないこと等もうなにを考えているかわからないのが現状です。

女性の能力を使い、やりたい放題です。

他人が人の時間をその人が自由に使うことを妨げること。

「公共の福祉」の人の倫理に反することだと感じます。

女性の能力を使用し、間接的に誰がしたかわからず関係ない人を操り・操作できるならば面白くてしょうがいないような気がします。

ただ、コロナに感染した人数は少ないです。

私は、このコロナの人数が他人を操る行為に手を染めた人だと睨んでいます。

現在、日本の総感染数は170万人。

残りの感染者は1400人ほどです。

感染者は、もう少ないです。

昨日も20名強がまた操るという危険行為に手を染めたとみています。

他人を操るという行為に安全ということはない。

この時期に手を染めた人には、どういう罪が下るのだろう、私ならば恐怖を感じると思います。

コロナも手じまいしている時期に、色々関与している人の罪が確定していそうな時期にするという狂信的な行動のように思えます。

コロナは、全世界的に広まった感染症です。

何故か致死率は低いのに、ワクチンが必要・マスク・手の消毒・体温を測定等を店舗でどこもしています。

これをするように指導を受けているからだと思いますが、「認証店」という言葉もあるそうです。

致死率が極端に低かった感染症がなぜここまで問題視されるか?

致死率が極端に低いから、感染しても人が亡くならない。そして、菌の保有者が移動をして、感染者を増やしていくというのが理論ですが。

致死率が極端に低い感染症ならば、問題視しなくてもよさそうなものです。

なぜコロナ、アフターコロナ、ウィズコロナ等と呼ばれる発想が生まれるか。

旅館・飲食店等にそして国民にコロナを理由に多くのお金を配ってきました。

業態の転換をコロナを利用してはかったのではないかと感じます。

マスク、手の消毒、検温などはこれから来る本当の怖い感染症の対策として等。

新しい感染症の防御策とたくさんのお金を配り、国民の再教育等をはかる。

休業されている時間にお金をもらい、時間もあるので勉強する社会人も増えたのではないかと感じます。

会社の退職が珍しい日本では、なかなか退職しづらいのでコロナでの休職・大量退職で自分に合う職を探すなども考えれます。

社会を経験し、自分の天職も見えている方も多いと思います。

合わない仕事だなと感じながらも、日本の社会では辞めれない人が多いので長い間働いた経験から、本当はこれをやりたい等あり、それを実現する機会だととらえた人が多いと感じています。

コロナを利用した大規模な構造転換だと思います。

ある程度、一気に転換していこうと発想を行動に移したような気がします。

それがコロナ、アフターコロナ、ウィズコロナ。

コロナと共にだと思います。