ホテルでのキャンセル交渉後の嫌がらせ手法

NO IMAGE

ホテルで、空調の嫌がらせ、テレビの嫌ががらせ、wifiの通信での嫌がらせが続いています。

においの嫌がらせもです。

今日も、宿泊途中でホテルを変更することにしました。

空調とテレビと匂いと不法侵入の疑義のためです。

財布の現金も減っているような気がします。

空調も温度が下がらず23度以下にはならない部屋だと強弁され、19℃の空調の温度に設定しても、25,7℃になっていたりします。

うちはそういうホテルだと強弁されると、この時期は致し方ないのですが、警察にも以前ホテルとの嫌がらの問題で110番しても、私だけが警察官に囲まれ尋問のようなことをされる結果となりましたので、もう警察官は呼びませんのでどうしようもないです。

被害を受けたと110番した私が、常に警察官に囲まれ、ホテルの従業員は普通に仕事をしていました。

今回も、テレビのチャンネルがボタンを押しても変わらない件と空調の温度の件を話したら、ホテルマンも納得し、その日以降のキャンセル料とチェックアウトの時間は最大限の配慮を頂けました。

理性的なホテルマンだなと感じましたが、その後の状況が不可解です。

いつもの女性の能力を使った嫌がらせです。

頭が締め付けられるようになったり、新聞を読んでも頭に入らず、みぞおちの痛み、特に新聞で民事の法律の文書(審理期間を6か月にする等の社説)も読めなくさせようとします。

頭の中の伝令で、「これをしているのは、さっきのホテルマンだ。女性は、私が以前よく通っていたセブンイレブンの女性だと」と流れます。

自分が、譲歩した失敗したと感じたら、女性の能力を使って、新聞を読んで情報を集める、法律の勉強などその人の生命線を邪魔してきます。

人間としての生命線、食べる、寝るも狙い撃ちします。

この時期に男性の願いを聞いて、これに手を貸す女性とその男性の非常識さにうんざりします。

私は税理士で個人事業主ですが、給料制ではないです。

個人事業主の勉強の時間・情報収集の時間を邪魔するという、思想が正直理解不能です。

自分が失敗したと思ったら、女性の能力で嫌がらせ。

女性の能力を使えば間接的にでき、なんでもできます。

子供ではないんだから、踏み込んでいけない領域位理解すべきです。

弁護士が裁判で、勝訴しそうになり、話が有利に進み始めたら、相手が不愉快に思い女性の能力で嫌がらせして、関連する法律の勉強をできないようにする。示談等もそうです。

検察官が起訴しようとしたら、女性の能力で起訴できないようにする。

普通の警察官が、捜査・逮捕しようとしたら女性の能力で捜査等できないようにする。

口を開けないようにしたり、強烈な吐き気で仕事先に行かせないように等女性の能力を使えば自由自在のような気がします。

ですから、女性の能力で踏み込んではいけない領域というのがあるような気がします。

それをしたら、人間終わりだろうと。

相手の行為が気に食わないと言って、女性の能力を使い、どこでもできる間接的に非人道的といえる攻撃をする。

女性の魅力ともいえますが、どこを狙ってどういう状況でしてくるかで魅力ではなく悪意という強烈な不愉快さを抱かせるものに変わります。

飲み屋で軽く話しながらふざけながら使う、お金を稼ぐ手段である勉強・情報収集の時間を狙い撃ちして邪魔してくる。

全くの第3者が、ルールなくできればやる人は、相手の勉強や仕事、恋愛、食事、睡眠など気に食わない時間をいくらでも邪魔できます。

憲法13条の幸福追求権。

自分の時間は、自分の幸福の追求のために、公共の福祉(道徳、ルール、法律等)に反しない限り使うことを基本的人権として憲法で保障する。

確実に反しています。

これはいつ終わるのだろう、ただそれだけです。

金銭的にも、犯罪の連続でお金を盗まれる、クレジットカードの不正利用、まだ続く器物損壊(ホテルに泊まっているのに、買ったばかりの服が縮んで着るとおかしく見える、制汗剤や目薬の量が極端に減っているなくなる直前になっている、)で困窮しているのに、ここまで警察官が告訴等を無視してきた保障のようなものはいつあるのだろうか疑問に感じます。

警察官の方は、告訴無視という法律違反を繰り返しています。

給料制で肌の手入れも行き届いてますし、きっちりとした制服を着ているので、何を考えているか疑問です。

今まで犯罪を取り締まっていた人が、俺たちは犯罪者だと、ただ俺たちに捜査権、逮捕権があるから捜査も逮捕も差配する。

うるさい警察官・検察官は女性の能力で押さえておけばいいと。

そういう風に開き直っているとしか思えないです。