コロナとそれぞれの仕事先

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コロナ関係のブログはよく書いています。

このコロナというのは、テレワーク等で自宅勤務になるサラリーマンも多く、勤務先をごまかし自宅などで勉強されてキャリアアップをはかる人もいたと思います。

逆に、製薬会社、広告代理店、銀行など大規模なリストラをはかる所も多いです。

キャリアアップ、リストラによる職種転換、現状維持、警察官、公務員など大きく職の変更を迫られた、迫られる人も多いと思います。

給料が上昇し、これから頑張っていこうという方。

落ちていってしまい、人を陥れることのみを考える方。

捲土重来をごす方。

人には、色々な考え方があります。

ひとつ言えるのは、失敗したとき人に本性がでます。

疾風に勁草を知る?

こんな言葉だったと思います。

激しい逆風にあったとき、その時の振る舞いがその人だと。

人生、上り調子の時は人は、人に大きいふるまいもできますし、人に寛容です。

逆風が吹いたとき、人生の辛い局面に来た時、どうするか?

努力か?

諦めか?

人の足を引っ張るか?

生き方はそれぞれですが?

本当に汚い人います。

足を引っ張るにしても、女性の能力を使い、足を引っ張っている人に証拠をつかまれないため、本人が実際に手を下さない人。

何か権力があるかもしれません。

捜査権、起訴権、公務員を首にできる権力がある人もいます。

女性の能力で、間接的に邪魔をしながら、それを権力で捜査権などで取り締まれるのにそれをしない。

話を戻しまして、仕事が女性の能力で邪魔されっぱなしです。

頭の中の伝令で、私の就職先をどこにするか?と流れます。

検察、創業ステーション多摩、銀行。

頭の中の伝令以外にも、昭島の三菱UFJ銀行に行ったときは、「検察官だってな」という声が、実際の口でうわさが聞けました。

私の頭の中の伝令と一致した口で発した言葉なので、私の就職先が話されている?

職業選択の自由が憲法で定められています。

仕事は自分で決めるものです。

コロナで精神病院に無理やり何度も女性の能力で行かされた人は、時間を一方的に無駄にされています。

仕事の時間。勉強の時間。

仕事勘等、実務を無理やり離されて、失っている人も多いと思います。

精神病院では、無理やり精神病薬を飲まされ、私は活舌が悪くなるという副作用がでました。

仕事も離れ、人と話すことも拘束・隔離病棟でなくなり、本も新聞もほとんど読むことを6か月禁止されました。

本などを購入して読みたいといっても「ダメ」です。

医師の許可が必要で、私は許可がおりませんでした。

女性の能力で無理やり連れていかれたのにです。

その上、望んでもいない就職先を頭の中の伝令で伝えられ、口頭でも「検察」と聞きました。

憲法22条「何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転、職業選択の自由を有する。」

職業は、自分で決める。

当然のことです。

無理やり精神病院に行かされた、マツザワという警官がいった「精神病院騒動」の損害賠償をしっかり貰い、そのお金で失われた時間を取り戻し、コロナ禍、普通の人がしていたお金と時間がある再勉強の期間を、今度は精神病院を何度もいかされた人が勉強、遊びでもしながら仕事をゆっくり探す。

損害賠償の多額のお金で。

時間とともに寿命が縮まるのに、本人の許可もなく、時間を奪われた代償。

それを、計画した人は、刑法、憲法違反です。

タリバンが超法規的で70名以上が死刑になったといいます。

超法規的措置で、情報機関の権力者その他が処刑です。

情報機関とは、日本では女性の能力を使った強烈なリンチを見逃した、警察・検察の情報機関などにあたると思います。

タリバンもそれ以外にも70名以上が超法規的処置で死刑です。

おそらく、この女性の能力を使ったリンチを見逃してきた権力のある情報機関とこの女性

の能力を悪用した首謀者が死刑だと感じています。

日本でも、コロナの人数が女性の能力を使っている集団攻撃をしている男女だと思います。

ずっと減り続けたコロナ療養者の人数がここ数週間1100~1200で変わりません。

その中、アフガニスタのタリバンの超法規的措置70名以上死刑がニュースで流れました。

超法規的措置とは、法律を超えた判断です。

法律で超えた行動には、法律を超えた判断を下し、処置を下す。

これを、アフガニスタンという普通の国がしました。