深刻罪

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1月7日~8日にかけて警察に留置施設〇保護室?宿直所×のどれかに留置されました。

留置とは、身柄の拘束です。拘禁です。

拘禁とは、比較的長期の身柄の拘束で、拘禁の場合は理由の告示、弁護士選任権及び請求による拘禁理由の開示を保障しています。

憲法第34条です。

弁護士依頼権と拘禁理由開示の条文です。

抑留でも同じです。

抑留は、比較的短期の身柄の拘束です。

身柄をトイレも水もない時計もない時間がわからない部屋に半日閉じ込めた理由の説明は、憲法34条で保障しています。

昭島警察署は、留置施設ではなく、保護室と主張しています。

保護室の壁は柔らかく、保護室退室時には保護者や公的機関に引き渡すことが刑事執行法3条で決まっています。

壁が柔らかい理由は、精神錯乱者や泥酔者を保護するため、壁を殴ったり、壁に体当たりしたりおかしな行動をしてもダメージを減軽、いや軽減するためです。

減軽とは、刑を軽くすることです。

基本的に、懲役及び禁錮は、1月~20年です。

普通には、懲役及び禁錮は30年にはなりません。

30年にするには、死刑又は無期の懲役か禁錮を減軽する必要があります。

無期懲役か禁錮又は死刑を有期に減軽すると、その期間を30年までのばすことができます。

話を戻し、今回入った部屋は、壁が固く、退室時にも一人で帰りました。

そして退室時に、担当警察官に昨日に10万円の自転車を蹴飛ばし、ドアも蹴飛ばしたそうです。

なぜ、警察官がその事実を知っていたか?

10万円の自転車を蹴飛ばす。

見た人が通報して、10万円の自転車だと説明したからではないでしょうか?

自転車を蹴った姿を見た人が警察官に通報して、現行犯か告訴か告発かが当然です。

警察官が、自転車を蹴ったという事実だけではなく、10万円という事実まで知っているということは、告訴・告発をして事情を説明したのではないでしょうか。

ただ私は、時計・トイレ・水もない部屋で時計も取られてしまったので時間はわかりませんが、起床して水・トイレといってもずっと無視され、部屋の片隅でタチションしました。

そして、3人の警官が起床後ずっと後にきて、外のトイレと水に行かせてもらいました。

もうしばらく待てと言われ、数時間待たされました。

保護ならば、起床した時点で帰します。

泥酔かデンシです。

答えは、デンシです。

泥酔でも起床後保護者などに引き取らせ返すと交番で聞きました。

保護室は、トイレ・水・時計もない人道上問題になる部屋ですので、精神錯乱者以外はすぐに返すと思います。

もうしばらく待てとは、逮捕状の請求?

デンシで逮捕状請求?

結局、一人で帰りました。

自転車(10万円)の蹴飛ばす、ドアを蹴飛ばす、その人物を何も注意せずに、体に気をつけて下さいと帰すこと。

デンシと聞くと担当警察官は笑ってうなずきます。

デンシで、トイレも水も時計もない部屋に半日閉じ込めて、逮捕状まで請求したのでしょうか?

未確認ですが、今後保護ということですので、個人情報開示請求で「1月7日~8日の閉じ込められた部屋は留置施設か保護室か」「1月7日~8日の間に、10万円の自転車を蹴った、ドアを蹴ったと警察官が知っている以上、告訴・告発ははいってないか」「保護室ならばビデオ撮影義務化されているので、実力行使開始決定時から保護室退室時までのビデオ開示(理由、保護は泥酔・精神錯乱した人にする措置なので、必ず保護室まで連れていくには、実力行使が必要。保護室起床後、体中が痛かったので、実力行使時に過剰な暴力があった可能性があるので、ビデオを見たい)」の開示をしてもらいます。

デンシで水・トイレ・時計もない部屋に半日閉じ込められる犯罪と疑われる行為をさせられたのですから、告訴・告発などはいってないか?

告訴・告発したならばなぜ取り下げたか?

理由は?

10万円の自転車を壊されたと警察官に説明した人が何もしなかったか?

デンシという説明で納得したか?

誰のデンシか気になり、その人に告訴するはずです。

10万円の自転車です。

何か対策をとるはずです。

深刻罪です。

大変深刻な罪を犯した人がいます。

申告罪です。

デンシを使った人が申告すべきです。

恐らく、10万円の自転車壊されたと警察に報告した人は、そのデンシ野郎を告訴しているはずです。

ですから、私は、1月7日~8日にかけて私を告訴・告発した人がいるならばぜひ情報開示すべきだと思います。

デンシの真相がわかります。

そして、10万円の自転車を壊されたと悲しい経験をした人とともにそのデンシ君に対処したいと思います。

デンシで犯罪を人におかさせた、人間の踏み込んではいけない領域に踏み込んだ人に是非引導を渡したいです。

水もトイレも時計もない部屋に、半日閉じ込められたのですから。

デンシという結論の行為で。

犯罪をつくった人に、悲しい結末がありますように。

2度と人がおこす気がないような処置を司法と政府にお願いしたいです。