緊急事態宣言について

  • 2021.01.08

2度目の緊急事態宣言が出されました。 期間は、1月8日~2月7日です。 コロナが話題になり始めたころは、致死率が高いのかなと感じていました。 お金を持っている大物芸能人が何人か感染して亡くなられていたからです。 これらの方は、資産があるはずですので病院の治療にもお金をかけられ、いい治療がうけれるはずだからです。 それなのに結果的に亡くなってしまう。 金銭的に負担がかけられない人が、感染したらどうな […]

習慣「日々言葉遣いには気をつける」

  • 2021.01.07

言葉遣いには気をつけています。 一朝一夕では、身につかないものだからです。 しかも、日々気をつけ習慣にしていかなければなりません。 気をつけていれば自然と言葉がでるようになります。 ただ、私はまだその域には達していません。 そのため、言葉遣いには気をつかっています。 その人自身をあらわすのが言葉ですので、これからも磨いていきたいです。

ブログの再開と自宅兼事務所の移転

  • 2021.01.06

本日からブログ再開します。 自宅兼事務所の移転も早いうちにと考えいています。 1月中又は2月迄にはと。 今後1年間の資金繰りの予定等を検討し、家賃などを決定しました。 家賃の支払の限度額等は秘密です。 場所も閉鎖的な街ではなく、新しい人が流入しやすい場所又はそのポイントにアクセスしやすい場所にします。 決定次第またブログに書かせていただきます。

映画「容疑者Xの献身」を観て   東野圭吾の最高傑作です。

  • 2020.10.29

東野圭吾の本で何が一番面白いか。 私は、「容疑者Xの献身」だと思います。 天才数学者が仕掛けた数々のトリック息をのみます。 好きな女性をまもるため、殺人を犯してしまう話です。 数学者は、天才です。 湯川だけが、唯一の親友です。 天才物理学者と天才数学者どちらに軍配があがるか。 最後のシーンに涙がでます。 号泣します。 ただただ感動します。

映画「アルゴ」を観て イラン革命時の緊迫感を描いています。

  • 2020.10.28

名画「アルゴ」を観ました。 イラン革命時の占拠されたアメリカ大使館のアメリカ人のイランからの脱出の物語です。 色々な陰謀・策謀渦巻きます。 そこを知恵・機転を利かせ切り抜ける話です。 手に汗を握るサスペンスです。 生きるか死ぬか。 息をのむ。 非常に面白い作品です。

 読書「精神科医が教えるストレスフリー超大全」を読んで  ストレスをどう発散するか

  • 2020.10.27

日々ストレスがたまります。 このストレスをどう解消するか常々考えています。 その中、売れている本で「精神科医が教えるストレスフリー超大全」という本を読みました。 人間関係、プライベート、仕事、健康、メンタル等様々重要なことが書かれています。 仕事、人間関係、健康、メンタル等すべてがうまくいくということはありません。 なにかひとつでもうまくいけばいいと思います。 なにかひとつでも調子が良ければ、メン […]

読書「眠る投資」を読んで  眠ることの重要性

  • 2020.10.26

眠るということについてよく考えます。 「眠る投資」という本を読みました。 寝不足になると頭がまわりません。 食事・運動・睡眠この3つが重要です。 運動は自分の意志でできます。 食事も自分の管理で可能です。 眠るということは、その時の調子によります。 ですが、睡眠不足はこの3つの中で一番つらいです。 この重要な睡眠をどう管理するか。 それを常に意識しています。 運動をすれば眠くなる。 食事も満腹にな […]

「自宅兼事務所の移転」  時期をいつにするか。

  • 2020.10.22

自宅兼事務所の移転で立地をどうするか。 何点か候補をあるのですが、迷っています。 今は、ITが発達し、Zoom、Dropbox、Chatworkなどいろいろ便利なものがあります。 ですから、顧客との連絡手段は問題ありません。 ですから、昔ほど立地にそれほどこだわる必要はないです。 自宅兼事務所ですので、レンタルスペースが近くにある所、静かな場所、交通の利便性、ランニングが好きなので公園が近くにある […]

読書「誰もが人と違うことができる時代」を読んで  アメリカで成功した人が、実はリスクを限りなく減らしていたことが書いてあります。

  • 2020.10.21

面白そうな本だと思い買いました。 「誰もが人と違うことができる時代」という本です。 アメリカで成功したビルゲイツなどがリスクを大きくとって、勝負をしたことではないこと書かれていました。 本業では、リスクを取り、その反面大学にかよっていたということ。 他の方でも、やはり本業で新規事業を打ち出し、その一方で別の仕事も持っていたなど。 やはり、リスクのバランスを取るのが重要だと改めて感じました。 一方で […]

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